STB139 スイートベイジル
2006年12月
(STB139 スイートベイジル)
新たな試みとしてヒューマン・ビートボックス等のビートを強調したステージ

2006年12月
(STB139 スイートベイジル)
新たな試みとしてヒューマン・ビートボックス等のビートを強調したステージ
2006年9月
(京都文化博物館別館)
重要文化財の旧日本銀行京都支店を舞台に狂言師の茂山逸平とコラボレーション
2006年9月
(新国立劇場中劇場)
2月に行われた「TAPMAN x PIANOMAN」の再演。演出は映画監督の奥秀太郎
2006年2月
(アートスフィア)
作曲・音楽監督として、リズムタッパー熊谷和徳とのガチンコ・セッションを行う
2005年10月
(東京文化会館)
ベルリン・フィルハーのトップメンバーで構成されるストラディヴァリウス・ソロイスツと
モーツァルト「ピアノ五重奏曲」で共演
2005年8月
(日本女子大学 桜楓2 号館ホール)
NTT等のCM も手掛ける世界的砂絵アーティスト、フェレンク・カーコとの
コラボレーション・コンサート
2005年5月
(スイートベイジル)
俳優:田村亮による民話のリーディングと自作曲の共演
2004年11月
(東京:東京オペラシティ、横浜、名古屋、大阪)
世界最高峰のオーケストラ:ベルリン・フィルハーモニーのトップメンバーを集め
自作曲「New York Shower」、「海の上のピアニスト」を共演
2004年8月
(名古屋市民会館)
名古屋フィルハーモニー交響楽団(指揮:ボブ佐久間)と
ガーシュイン:ラプソディー・イン・ブルーを共演
2004年4月
(京都平安神宮)
ライトアップされた幻想的な桜を愛でながら
過去最高の5,000 人を超える観客が耳を澄ました