凄いんですよ。
いや、何が凄いって、今回の音楽。
なんでも、藤沢さんが「これを弾いたら、絶対に死ぬな...って曲を作って!」って注文したらしく
そして、そしてできちゃいました!「弾いたら死にそうな曲!」本当に死にそう!!
「じゃあ、いっきまーす」って気軽に始めた響さんでしたけど、弾き始めるや否や、髪は降り乱れるし、手はグチャグチャになっていて、よくみると中腰だし。
今、聴き終わったばかりの勢いで書いてるので支離滅裂かもしれませんけど、ひたすらすごい!
指が、なんか、滅茶苦茶な事になっていて、あとMaLさんがあまりに重低音出しすぎてスピーカーは壊れるし!
ええ、死にますとも、これを弾いたら死にますとも!
響「大ちゃん(藤沢さんの本名)幕間に3時間休憩頂戴...」
藤沢「響君......弾いたら死にそうな曲でよかったのに..............これ、弾いたら本当に死ぬ曲じゃないですか....」
全員呆気にとられていました。
で、実はこの曲ね。デモ音源の段階では、コンピューターの電子音だったのですが、その録音の時に響さんが鍵盤を弾くと、あまりの指の動きの早さに機械が読み取れなくて、音がプツプツと切れてしまうんですって。
す〜〜げ〜〜〜!!


